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BA小説sideA


間髪入れずにうpするよー!
前記事の続きです。
続きといいながらも、視点がBからAに変わっただけ。
たぶん前記事のBサイドの話を読んでからのほうがわかりやすいと思います^^

!about!
・BA小説のAサイドの話。
・BAというかB→A片思い。
・切ない系。擦れ違う2人。
・Bサイドの話よりも、擦れ違い度高め。

!attention!
・キャラ名表記(わからない人はグーグル先生に聞いてください^p^)
・ヘタ読んだことない人は話よくわからんかも
・無駄に長い
・長すぎて携帯から読めなかったらごめんなさい
・ヤマなんてないオチなど存在しないイミなんてあるわけない
・恥ずかしくなったら突然消すかも


それでもおkな人は眉毛をクリックプリーズ

 


同じ夢を見るとこがある。
それはたぶん夢というよりも、俺の記憶に近い。きっとこれは、随分昔に体験した、俺の記憶。

俺は広い草原に立っている。草原と青空しか見えない、他には何もない。ただ広いだけの土地に立っている。
そんな中を草を掻き分けて、小さい子どもが走ってくる。アルだ。小さいアルが俺に向かって笑顔で走ってくる。
「アーサー、寂しかったぞ!待ってたんだぞ!」
天使みたいな、かわいいかわいい愛おしい弟。「よしよし、偉かったな」俺はアルの頭をくしゃっと撫でる。
すると、アルはみるみる大きくなる。背丈は俺と同じくらいになって、しっかりとした青年になる。
瞬きをすると場面が変わる。小屋の中に俺とアルがいる。暖炉の火がオレンジ色に輝いている。
「アーサー、来てくれたんだね」アルはまっすぐな瞳で俺に微笑みかける。小さい頃と変わらない、まっすぐな瞳で。
「大きくなったな」背の高くなったアルの頭を俺はくしゃっと撫でる。
するとまた、場面は変わる。あの日、あの雨の日、お前が独立した日の、あの場に俺は立っている。握られた銃をアルに向けて。
「俺は君の弟じゃない」あの頃と変わらないまっすぐな瞳で俺を見る。どうしてそんな目で俺を見る?
その目が、敵意や憎悪に満ち溢れていれば、この引き金を引くことができたのに。ああ、どうして、どうして!!
どうして愛する弟に引き金が引けるだろうか。
俺は銃を手放す。その場に泣き崩れる俺をアルが見ている。目の前が滲んでアルが見えない。俺の手はもう、アルには届かない。

そこで夢は終わった。
はずだった。いつもならそうだった。でも、今日の夢には続きがあった。

場面が変わる。会議室、ボードの前に俺は立っている。
「ああ、アーサー、いつも早いんだね」アルがぎこちなく笑っている。
また場面が変わる。戦場、無人島、次々と場面が変わる。アルが俺に話しかけてくる。「アーサー」俺の名前を呼んでいる。
何だろうこれは、夢?いや、記憶?あいつ、こんな優しい顔で笑ってたっけか?
次々に出てくるアルはみんな、俺に向かって笑いかけてる。やっぱり夢なのかなと思ったりもしたけれど、
もしかしたらこれは現実の記憶なんだろうか。だとしたら、仮にそうだとしたら。
俺は夢の中のアルにそっと手を伸ばした。アル、アルフレッド、もしも、そうだとしたら俺は―――。

そこで目が覚めた。見慣れた天井が目の前に広がり、ほっとしたような、少し残念なような複雑な気持ちになる。
まだ夜が明けたばかりなのか、空が白んでいる。まだ鳥の声は聞こえない。
上体を起こして真っ先に妖精を探すが、いない。どうやら妖精の悪戯でもないらしい。
としたらやっぱりあれも自分の中の記憶なのだろうか。…否。
アルが俺に笑いかける必要がない。自分が嫌いな相手に笑いかけるなんてありえないだろう。
そんなことを俺にしたところでアルには何のメリットもない。だとしたら、あのアルは一体誰なのだろう?
もしかして、俺のアルに対する願望なのだろうか?まさか、そんなの断じて思ってない!ない!

頭を抱えていると、クスクスと笑い声がして、顔を上げた先には小さい妖精が俺の顔を覗き込んでいた。
こいつは人懐っこくて、最近よく俺のところに現れる妖精だ。
「おはようアーサー、あら、今日は機嫌が良いのね」
「そんなことねえよ」
「うふふ、そうかしら」
妖精にからかわれて、少しむっとする。そんなに機嫌良さそうに見えるのだろうか。確かにまぁ、悪いことも、ない、けど。
「良い夢でも見れたのかしら」
「ああ」
良い夢だったよ。そう言うと、じゃあ今からその夢の続きが見れるように私が眠らせてあげる!と言われたので丁寧に断っておいた。
「ありがとう、でも今から大事な会議があるんだ、寝ている場合じゃない。また今度な。」
「ちぇーっ。つまんなーいのっ」
そう言うと唇を尖らせたまま妖精は姿を消した。
さぁ、気持ちを切り替えて、紅茶を入れて、朝食だ。ベッドから降りようとすると、さっきの妖精がまた現れ、俺に耳打ちした。
「うふっ、さっきの夢、アルフレッドが出てきたんでしょう」
「っ―――!!」
ばっ!と妖精のほうを向くが、もう消えていない。クスクスと笑い声がする。
くそっ、やっぱりお前らの仕業だったんだな!でもあいつは人を眠らせることはできても、思い通りの夢を見せるなんて能力、あったっけか?


今日は久しぶりに開催される世界会議で、今回の議長国は俺だ。
前回の会議から今までで世界情勢も変わったし、解決した問題よりも新しく増える問題のほうが多い。
こう長く世界を見ていると、所詮何も問題ない世界なんてありえないのだとわかってくる。
それはこの世を憂いているという意味でなく、良いことも悪いことも、表裏一体ということだ。
景気の良い国があればその裏では悪い国もあり、またそれも一定ではなく、時代の流れにより、形成が逆転することもある。
うん、まぁ、とにかく、ちょっと資料が多くなってしまったのは、解決すべき問題が多いからなんだ。
別に会議が久しぶりだから、張り切って作ったからとかじゃ、ないんだからな。

会議場に着くと、一番乗りかと思いきや結構人が集まっていた。何かとイラッとする話し声が聞こえると思ったら、
フランシスの髭ワイン野郎がうちの手伝いの女の子にちょっかいを出していた、から、思いっきりケツを蹴ってやった。
「ふぎゃっ!!何なの!お兄さんの綺麗なお尻の形が崩れたらどうしてくれるのよ!」
「うっせぇ!人んちで何ナンパしてんだこのバカ!」
フランシスは俺んちの向かい側、ドーヴァーを隔てた大陸側にある国で、喧嘩はよくするが、まぁ腐れ縁って感じの仲だ。
見てわかるとおりフランシスは女の尻ばかり追いかけている(性別うんぬん以前に人間以外でもいけるらしい)いかにも、な、変態野郎だ。
よく裸になって股間に薔薇をつけていたりする。まぁ、それに関しては、俺も人のことを言えないところが無きにしも非ずなわけだが。
「あああ!メイドさん逃げちゃったじゃんよ!どう責任とってくれるの!」
「そんなの、また別の子に声かけりゃいいだろ、お前だったらどうせすぐ見つかるだろうし」
「……あ~れ~?」
フランシスに顔を覗き込まれる。ああうざいうざい。その長髪と髭。今すぐどうにかしろ。
「な、何だよ」
「アーサーく~ん、今日は随分と機嫌いいじゃない」
うっ。朝と同じことを言われたことにドキッとする。んー、そんなに機嫌良さそう…なのか?今日の俺。
「何か良いことでもあったのかな~?ん~?」
「べっ…別になんにもねぇよ」
「じゃあなんでそんなニヤニヤしてるのかな~?」
「してねぇっ!!」
「どうせまた昔のアルの夢でも見たんでしょ」
「――!!」
「ほぉらやっぱり、」
フランシスが俺の肩に腕を回してくる。唯でさえ言われたことが図星で苛立ってるのに、ふわっと香る香水がまた腹立たしい。
顔寄せてくるな!髭が当たる!その髭一本も残らず抜いてやろうか!
「まぁ、お前がいいならそれでいいんだけどさ、」
そう言うとフランシスがポンと俺の肩を叩く。
「そろそろ今のあいつも見てあげなよ」
そう言うと俺から離れ、ヒラヒラと手を振りながら去っていく。
「余計なお世話だ。ばか」
妖精やフランシスに言われなくたって、俺だってわかってるんだ。頭の中では。
俺は向き合わなくちゃいけない。アル。アルフレッド。俺の弟だった、今のお前と。


会議自体は滞りなく進んだ。
途中アルが菊と話しこんでいる姿が目に入った。あいつ、自分が議長国じゃないからって力抜いてやがる。
自分がリーダーだとやる気満々のくせに、自分以外がリーダーになると途端に無気力になる。
我ながら育て方を間違えた、と思う。体だけ大きくなって、力だけが強くなって、だが中身が伴っていない。
幼い頃に色々なものを与えすぎていたせいなのだろうか。
他人から受け取る優しさを、当たり前だと思っている、幸せな子ども。
本当にあいつはまったく、落ち着きのない図体だけがでかい、ただの子どもだ。
と、
ガンッ!!とアルの方から鈍い音がして、見るとアルが膝を擦りながらうーーと唸っている。
はぁ?こんな大事なときに何やってんだあいつは。自慢の眼鏡もずれてるぞ。
眼鏡をかけ直したアルと目が合って、俺はゴホンと一つ咳をし、アルを睨み付ける。今は世界会議だ。場を乱されちゃ困る。
「なんだアルフレッド、何か言いたいことでも」
「いや…今のところ、君への反対意見しかないから大丈夫だぞ!」
アルの顔は、たぶん笑おうとしているのだろうが、随分引きつっている。打った膝が相当痛いんだろう。ばかめ。
痛みを必死に隠そうとしているのが面白くて、会議中の態度を注意しようと思ってたのがどうでもよくなった。
妖精やフランシスが言うように、やっぱり今日の俺は機嫌が良いらしい。
アルのどうでもいい発言は無視して、会議の内容に戻ることにする。
その後もアルが資料にコーヒーをこぼしたりしていたが、本当にあいつは何をやっているのだろう。
いつもより発言も少ないし、何かあったのだろうか。
そう思いながらアルを見ていると、自分に向けられている視線を感じた。視線を辿ると、そこにいたのはあのくそムカつく髭野郎。
何が面白いのかニヤニヤこっちを見てやがる。
フランシスがそういう顔をしているときはだいたい、自分がアルの「兄」のような顔をしているときだ。
愛おしいものを見る目。きっと今の俺はそういう目をしているのだろう。畜生。ムカつくから後でその髭燃やしてやる。


会議は一応の結論に達し、閉会となった。
ふう、と肩の荷が下りる。俺だってこういう場に慣れてるとはいえ、緊張はする。
会議場を去る面々を見送りながら、机の上に散らばった書類を片付けていく。
こういうことは別に国である俺たちがしなくても上司なり他の人がやってくれることなのだが、つい片付ける手が伸びてしまう。
そうするうちにざわざわとしていた声が小さくなって、やがて消えかかる。人がいなくなる感覚、自分から離れていく感覚、少し心が寒くなる。
独りになる感覚は好きじゃない。残念ながら、そういう感覚に慣れてしまったけれど。
だいたい片付いただろうか、ふと部屋を見回すと菊とアルの姿が見えた。
アルが会議の後に残っているなんて珍しい。いち早く会議室から出て行くようなタイプなのに。
何か考え事をしているらしく、肘を突いて一点をぼーっと見つめている。
何を考えてるんだろう。なんて、気にならなくもないようなこともないこともない。
「じゃ、私はこれで」と菊の声がして、ドキッとする。
おいおい、ちょっと待て、今、菊がいなくなったら、アルとふたりきりじゃないのか?
こういう状況になるのを、ずっと避けてきた。お前と正面から向き合わなくていいように。
フランシスの言葉が心に響く。「そろそろ今のあいつも見てあげなよ」悔しいが、その言葉は正しい。
俺だって、ちゃんと向き合おうとしたこともあった。でもどうすればいいのだろう。今更、何を話せばいいのだろう。
この後紅茶でもどうだ?なんて、誘えばいいのだろうか。
そうやって、紅茶でも飲みながら、お前と話して、ちゃんとお前と向き合って、果たしてその先には何があるのだろう。
菊の姿が見えなくなって、俺は片付けたはずの机に手を伸ばす。片付けているフリをする。体を動かして落ち着こうとする。
だけど心臓はバクバク音を立てる。今さっきまで適温に保たれていたはずの部屋が、暑い。思わずネクタイを緩めた。
嗚呼、そうだ、俺は期待しているんだ。お前が俺のことを嫌いじゃないって、言ってくれることを期待している。
あの頃のように兄弟には戻れなくても、友達になれるんじゃないかって、期待してる。
我ながら笑える。ばかだなぁ。そんなこと、あるわけないのに。

とりあえず、なんで会議室に残っているのか、そういう当たり障りのないことから言ってみよう。
そう思ってアルに話しかけようと顔を上げると、アルと目が合った。俺は、慌てて目線を逸らす。
やっぱりだめだ、だめだ、あんな真っ直ぐな瞳で、面と向かって嫌いだって言われたら――考えただけで吐き気がする。
あの雨の日を思い出す。あんな体験、二度と御免だ。
妖精たち、すまない、せっかく素敵な夢を見せてもらったけど、俺はやっぱり過去に生きることにするよ。
お前達みたいな純粋なやつにはわからないかもしれないが、世の中、知らないほうがいいことだってあるんだ。
まぁ、フランシスにはちっとも悪いなんて思ってないけどな。
綺麗な思い出だけを抱いて、何が悪い。だいたいお前だって過去の栄光にしがみ付いてるくせにワイン野郎め。そういうところはお互い様だろ。

「なぁ、アーサー」
聞こえてきたアルの声に耳を傾けながら、俺は書類を片付けるフリを続ける。
「なんだ、アルフレッド」
お前のことだからきっと、腹減ったとか、アイス食べたいとか、そういうどうでもいいことなんだろう。
そういうどうでも良い関係が、俺たちにはいいんだ。きっと。交わることはない平行線。わかりあう事はない。でも、傷つけあうこともない。
ヤマアラシのジレンマって話があるだろう?きっとそれなんだ。傷つけあわない距離が、今のこの距離なんだ。だから、
「君のこと、好きだよ」
――目の前のヤマアラシが、俺に突っ込んできた。

好き?好きって、好きって意味か?お前、好きって意味、わかってて、使ってるよな?
それとも今日はエイプリルフールだったっけ?いやそんなわけない。
おいおい、今日はエイプリルフールじゃねえぞ、なんていつもなら言えるはずの言葉が出てこなくて。
そんな機転の利いた返しなんてできやしなかった。
かわりに口から出てきた言葉は、気の抜けた、「はぁ?」の一言だった。その一言で精一杯だった。
アルがまた口を開く。ああ、そうかここでネタバレするわけだな。早く嘘だと言って、俺を安心させてくれ。
だけど、アルの口から出てきた言葉は、

「愛してる」

ああああもう一体どうなってるのかわからない。
お前が、俺のことを、好きだって?愛してるって?ははっ、冗談じゃない。
だってお前は俺のことが嫌いで、だから俺もお前のことが嫌いなんだ、そう思おうと思ってた、のに。
椅子が動く音がする。アルがこちらに向かって歩いてきている。動けない。逃げれない。逃げたくない。
そうだ、俺は、アルの言葉が信じれないくせに、アルから愛されることを期待してる。なんて卑怯なのだろう。

そっと手が握られて、アルの手からやわらかい温度が伝わってくる。
俺より少し大きくてごつごつした手、だけど、その体温に酷く安心する。
アルが俺の顔を覗きこむ。視界が涙でぼやけて、よく見えない、けど、アルが戸惑いながら微笑んでいるのがわかる。
夢で見たときよりもずっとずっと優しい顔。そうか、やっぱりあれは夢でも幻覚でもなかったんだな。
きっとあれは、俺が見てみぬフリをしてきた、今のお前自身だったんだ。
信じてみてもいいのかもしれない。お前の好きって言葉。愛してるって言葉。そんな気持ちになる。
わかった、信じるよアル、信じてみる。お前の好きって言葉も、愛してるって言葉も。
ああ、この温かい気持ち、久しぶりだな。あの頃と、愛情に満たされていた頃と同じ感覚。
一緒に生きていこうと決めて、
一緒に手を繋いで、
愛して、愛されて、
ずっとずっと繋いでいれると思ってた、
その手を、
離したのは、

お前じゃないか。

 

ああ、そうか、やっとわかった。やっとわかったんだ。
永遠に続く好きなんて、愛なんて、ありえないということ。
今お前が俺を好きだと思っていても、愛していても、いつかは俺のことを嫌いになる。
昔のように、あの日のように、そうして俺だけが独り取り残される。
そんなものいらない。どうせ失う愛ならはじめからいらない。どうせいつか消えるものならば、好きも、嫌いさえも、何もいらなかった。
俺は何もいらなかったんだ、アル、アルフレッド。いつかは消えてしまう、お前からの愛情なんて。

涙が溢れてきてはポロポロと落ちていく。
その光景を見ながら、愛情の向こう側に見える、残酷な未来を想った。










私が小説と書くとだいたい暗くなる\(^o^)/
あと意味分からん←
長々と私の妄想に付き合ってもらってありがとうございました。
なんかどうしようもなく擦れ違ってる2人ですが、
この後ちゃんと両思いラブラブハッピーエンドになるはずなので、
そんな続きを誰かが書いてくれたらハッピーエンド厨な私が歓喜しますwww
そんなわけで、実にすみませんでした^p^さらば!

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Comments

^p^p^p^p^p^p^p^p^p^

Posted by 舞生  2010/03/29(Mon) 02:21:32 EDIT

君ならやってくれると信じていた、3秒後うp^p^
アサの葛藤にキュンときますた^p^
萌え禿げました^p^
ハッピーエンド小説も楽しみにしてますお^p^
甘々は私の専門外なんでね^p^←
GJですた!!!!!!!!

(^∀^)

Posted by 阿井  2010/03/29(Mon) 03:21:36 EDIT

終わりが暗いwww
途中ハピエンかと思てwktkしてたのに!!ひかさちゃんの愛が歪んでるからですね…知ってます。おつ!!

^p^

Posted by かぶ  2010/03/29(Mon) 14:45:23 EDIT

もやもやうずうずします^p^
続き期待!!!!^p^
ごちそうさま^p^

無題

Posted by しか@  2010/03/29(Mon) 17:31:49 EDIT

続き期待しますwww
この小説はどこで売ってますか?

^∀^

Posted by 莉希  2010/03/30(Tue) 14:13:02 EDIT

ハッピーエンド期待!!
てか年齢設定がアーサーが18(19??)歳だと思っていた私ww
今やっとわかって年齢設定に萌えた←ww

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